ハウス食品が今年もカレーの賞であるカレー・オブ・ザ・イヤーを受賞で連続受賞記録を継続ぺん
定番のカレーに甘んじることなく肉感MAXなレトルトや脂質OFFの新作で革命を起こしているぺん
もはやおうちカレーの域を超えた受賞カレーや新作カレーの凄すぎるこだわりを徹底解説するぺん
これを見れば間違いなくハウス食品のカレーを一度は食べてみたくなるはずぺん!
ハウス食品とはぺん?
なんと創業が1913年ということで100年以上の歴史がある会社で当初は浦上商店という名前ぺん
ハウスが社名に入ったのは1949年でその後現在の社名になったのは1993年と30年以上前ぺん
2013年に持株会社体制に移行しており現在はハウス食品グループ本社という会社の子会社ぺん
GABANにフルーチェにマロニーちゃんなど有名な食品多数でジャンルも多岐にわたるぺん!
ハウス食品のカレーはぺん?
バーモントカレー
ハウス食品のカレーの歴史は古くて1926年にはすでにホームカレーというカレーがあったぺん
そのホームがハウスとなり現在の社名につながっているというゆかりがある食品でもあるぺん!
その中でも有名なカレーといえばこのバーモントカレーで知らない人はいないかもしれないぺん
ほかにもジャワカレーやこくまろなど有名なカレーは数知れずおうちカレーを席巻しているぺん!
ハウス食品はカレー・オブ・ザ・イヤーの常連ぺん?
現在結果が公開されている2017年以降なんと毎年必ずハウス食品のカレーが受賞しているぺん!
これは○○カレーを販売の全メーカーという中ではなく個別にハウス食品が受賞しているぺん
近年はカレールウ部門で5年連続受賞していたんだけど今年は6年ぶりのレトルトカレー部門ぺん
と言ってもカレールウも企画部門で受賞していておうちカレー業界で向かうところ敵なしぺん!
カレー・オブ・ザ・イヤー2026受賞カレーはぺん?
レトルトカレー部門
カレーでニクる。
レトルトカレーといえばあまり具がなくすべて溶けているという印象が強い人も多いかもぺん
これは昨年2月に牛肉と豚肉の2種類が発売され約50g程度のお肉を楽しめるレトルトカレーぺん
流行のカレーが受賞しやすいけどお肉パラダイス製法という加工技術で受賞を勝ち取ったぺん!
牛肉と豚肉でカレーも異なるこだわりようでレンジでできるから気軽に楽しめるぺん!
企画部門
ホワイトカレー ブラックカレー レッドカレー
昨年カレールウ部門を受賞したブラックカレーと同時発売のホワイトカレーにさらに新色登場ぺん
レッドカレーというと東南アジアのカレーを想像するけどそうではなく赤さを重視したカレーぺん
黒と白にさらに昨年7月発売の赤を加えて3色のカレーを楽しめることが企画部門につながったぺん
パプリカやカラメルで赤くしたルウにえびと玉ねぎを加えて作る珍しいタイプのカレーぺん!
すでに来年の受賞を狙うカレーも登場しているぺん?
とけうまカレー
カレーといえば一晩寝かせたあとの2日目のカレーがおいしいという話がかなり有名だと思うぺん
このレトルトカレーはそれを再現したカレーで野菜のうまみでまろやかさが増幅されているぺん!
これまでの特徴があるカレーではなく敢えておうちで食べたいとっても家庭感あふれるカレーぺん
スパイスでコクもしっかり表現されていて甘口から辛口まで3種類あって2月9日に発売ぺん!
だしの旨みとスパイスのカレー
実は3種類が同日発売で中でも唯一Xに投稿されているハウス食品イチオシと思われるルウぺん
カレーは小麦粉を使用しているしさらにそれをごはんにかけるから太る印象があるかもぺん?
これは脂質50%OFFを実現していて代わりにコーンスターチでとろみをつけているのが特徴ぺん!
中辛と辛口で出汁もスパイスも違うこだわりようでお蕎麦屋さんのカレーみたいな感じぺん?
しっかり濃厚キーマカレー
キーマカレーといえばひき肉のカレーのことで2022年にもカレー・オブ・ザ・イヤーを席巻ぺん
とけうまカレーと同じレトルトでひき肉を楽しむために水分を極限まで減らしているのが特徴ぺん
お手軽なレトルトだけどせっかくならおいしいものを食べたい人向けでそれほど高くもないぺん
こちらは2種類だけどどちらも中辛でスパイスとチーズになっているので好みで選んでぺん!